「土用の丑の日」

「土用の丑の日」の由来を詳しくは知らず、鰻が美味しいので、鰻を食べる日として認識しています。今年の夏は、7月24日と8月5日の2日間が「鰻を食べる日」でした。

暑い中、訪問してくれるスタッフへの感謝の気持ちを込めて、7月23日のランチミーティングでは『鰻散らし』をいただきました。

鰻は愛知県産で、すし飯との相性も良く、非常に美味でした。
①そのまま食べる 
②タレをかける 
③山椒をかける、
と、3つの味わいを楽しむことができました。

毎年、夏の暑さが厳しく感じられるのは、地球温暖化の影響なのか、それとも年齢とともに体感が変わるからなのかもしれません。

スタッフの皆さん、暑い中本当にありがとうございます。夏バテしないように、みんなで力を合わせて頑張りましょう。

森山 薫

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