2月8日(日)は衆議院議員総選挙です。
当日は大雪警報が出る予報となっているため、私は前日に期日前投票へ行ってきました。
投票所となっている東区役所の駐車場はほぼ満車で、多くの方が期日前投票に訪れており、選挙への関心の高さを感じました。
私たち訪問看護は、地域で暮らす皆さまが安心して生活を続けられるよう支援する仕事です。医療や介護、福祉の制度や地域の仕組みは、私たちの暮らしや健康に大きく関わっています。
だからこそ、地域の未来や社会のあり方を考え、自分の意思を示すことも、安心して暮らせる地域づくりにつながる大切な行動の一つだと感じています。
天候が心配されますが、皆さまも無理のない形で、大切な一票について考えてみてはいかがでしょうか。
(記:森山)
















